艦 これ ss 提督 love。 【艦これ】色んな鎮守府の日常【SS】

灯台もと暗しってあるだろ?」 提督「そうですかねぇ…」 元帥「こっちも準備終わってるから、やってもらわないと…色々…」 提督「…本当に私のためですか?」 元帥「……艦娘の反応、おもしろそうじゃない?」 提督「はぁ…まぁ、私も気にはなるので」 元帥「いいね!じゃあ、台本通りよろしく!」 提督「アドリブもいいですか?」 元帥「構わないよ!寧ろウェルカム!!」 提督「あまり期待しないでくださいね…」 曙 提督「…すまない、曙。

そして、彼が来た。

俺は艦娘達から猛烈に嫌われている 何かやらかした?仕事が出来ない? 違う… そんなボロを出すとか、そういった以前の問題… 着任当初から…嫌われている… 〜着任当日〜 提督「今日からここを任された〇〇と申します。

08 ID:j2yaXK3P0 提督「単刀直入に聞こう」 提督「金剛。

85 ID:j2yaXK3P0 大淀「はい、間違いありません」 大淀「作戦内容が深海棲艦側に漏れているようです」 大淀「そして、それを流しているのが……」 長門「スパイ、というわけか」 陸奥「そんな、まさか……一体、誰が!?」 港湾「テイトク、ワタシ、コワイ……!」ブルブル 提督「大丈夫だ。

考えすぎだな。

今日も早いのだな」 提督「姉さんはまだ寝ているのか?」 北方「ウン。

84 ID:tduglJJ10 金剛「ヘイ!テートクゥ!これは一体どう言う事デスカ!!」ドンッ! 21 ID:j2yaXK3P0 提督「身内を疑うのは心苦しいが……」 提督「日頃から、素行が怪しい者がいたのは確かだ」 提督「そういった艦娘に内々に接触し、スパイを炙り出す」 長門「分かりました。

ここにいたのか」 金剛「Wow、提督ぅー! 私に会いに来てくれたの?」 金剛「んー、チュッチュッ! ま、待て。

今まで居た提督は定年を迎え軍を去った。

もう何年になる?」 提督「うーん すまない」ガタッ 曙「…うぅ」 ガチャッ 憲兵s「動くな!提督だな!!」 提督「あぁ、そうだが」 曙「!…な、何?」 憲兵「貴様を国家反逆罪で連行する!!」トリオサエ 提督「ぐっ…」バタッ 曙「ちょ、ちょっと!?」 提督「…どういうことだ?」 憲兵「しらは切れんぞ!艦娘から貴様の行ってきた行為は把握済みだ!!」 提督「…」ギロッ 曙「え、えっ?」アタフタ 憲兵「さぁ立て!既に貴様の死刑は確定している!!」 曙「!」 曙 な、何とかしないと…提督は… 提督「…」スッ 曙「ま、待って…」ゴニョゴョ 憲兵「行くぞ!」グイッ 曙 違う!違う!違う!!提督は何も…!!! 提督「…曙」 曙「…な、何よ」 提督「…迷惑かけたな」 曙「…だ」 曙 違う!違う!本当の事を!! 曙「だから、命乞いでも?」 曙 お願い!何か言って!! 提督「…」 憲兵 グイッ ガチャッ 曙 提督!! バタン 曙「…」 シーン ー別室ー 提督「ほら…特に何もないですよ?」 元帥「君どこ見てたの
急がねばな」タタッ タッタッタッタッタッタッタッ…… 大淀「……」 大淀「…………」 大淀「ふふっ」 ~完~. 08 ID:j2yaXK3P0 提督「そうだ、ほっぽちゃん お~い、利根! 少しいいか!」 利根「ギクーッ!!」 利根「な、なんじゃ、提督か
53 ID:j2yaXK3P0 港湾「デモ、ゴカイシナイデクダサイ」 港湾「ワタシト、ホッポハ、深海棲艦デスケド」 港湾「イイ深海棲艦ナノデス」 提督「いい深海棲艦?」 港湾「ハイ 48 ID:j2yaXK3P0 利根「く、くぅー……」ワナワナ 利根「……分かった
そこで艦娘の目の前で、死刑宣言を行った上で連行する」 元帥「でるね、本音が 05 ID:j2yaXK3P0 ~後日~ 提督「ふう……」 長門「お疲れですね」 提督「ああ、疲れもするさ」 提督「結局、深海棲艦側に作戦情報を送っていたスパイが見つからなくてな」 提督「空振りばかりで、疲れだけが溜まったよ」 港湾「ア、アノ
しかもいい歳した男が一人、女の寮に入って行くんだからな 時と場所を弁えろ」 提督「まずは私の用件を聞いてくれ」 金剛「What? 62 ID:tduglJJ10 戦闘機妖精L「イワン共め!また新型を作りおったか!!」ウウーン 大和「きゃあ!?急降下してきて・・・直撃!?」チュドーン 戦闘機妖精A「ただ感じるままに・・・俺は、飛ぶ!!」バババババッ 金剛「シット!?テートクに貰った大切な装備が!?」チュドーン 戦闘機妖精K「終わりだ
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